2013年7月10日水曜日

スワンレイクビール「ホワイトスワンヴァイツェン」[2013.06.22]


【1st review in twitter】
口当たり、のどごし共に軽く飲める。発泡感が強くスッキリ飲める。


【追記】軽い口当たりでサクサク飲めちゃうヴァイツェンでした。

公式ホームページでは

ヴァイツエン酵母を使用して作っておりフーティな味と香りが特徴です。」(「公式>商品カタログ」より。)


名前の「白鳥」あたりに期待したのですが、割とフツーにヴァイツェンの説明でしたね。

最近飲んだヴァイツェンは、少し苦味があったり、酵母っぽさが強かったり、何かと個性の主張がありましたが、このホワイトスワンヴァイツェンは飲みやすさを重視したのでしょうか?

他の方の感想blogなどを見ても「薄い」とか「水っぽい」とか言う方面の印象を持たれている場合が多いように感じました。

ボクはそこまで薄いとかは感じなかったけどなあ。

飲みやすさってのは時としてネガティヴイメージなんでしょうかね。
またの機会にはもっとしっかり味わいたいと思います。



【公式ホームページ】スワンレイクビール


0 コメント:

コメントを投稿

comment here

びーるのみたい。Web Shop はじめました。

LINEスタンプ好評発売中!

Amazon Watch

Amazon 産業・研究

Google AD