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2014年7月12日土曜日

ヘリオス酒造「ゴーヤーDRY」(Helios「GOYA DRY」)[2014.03.22]

【1st review in twitter】香りはさほど無いがしっかりゴーヤの苦味。飲み口は意外としっかりだが、飲み終わりから苦味がじんわり苦味。

【追記】京都観光の後に飲んだ1杯目ですね。
某ドライを意識してるかはわかりませんが、ラガーのようです。

名前から連想するように沖縄の醸造所ですねヘリオスビールさん。
ホームページを拝見すると、泡盛、焼酎、梅酒、ハブ酒、ラム酒などなど大きな酒蔵さんなんですねー。


さて、公式ホームページでは、
「ビールや発泡酒の苦味はホップによってつくられますが、「ゴーヤーDRY」の最大の特徴はホップだけでなくゴーヤーによるスッキリとした苦味が楽しめる点にあるといえます。
そして何よりも興味深いのが、"苦味のタイムラグ"です。
ホップの苦味は最初の一口でグッとやってきて、スッと引いてゆくのが特徴的ですが、「ゴーヤーDRY」が持つゴーヤーの風味と味わいは、そのホップ独特の苦味が引いた後から爽やかに口のなかで広がり始めます。
この、「ゴーヤーDRY」ならではのスッキリとした苦味のタイムラグを楽しんでいただければ幸いです。」(「公式>ゴーヤーDRY」より。)

ゴーヤー自体の苦さがありますし、飲んだことない方でも味の想像はつきやすいかも?
ボク的には「予想通りだけど、うまいことびーるにしたなあ!(歓喜」な気分でした。

沖縄の海でも見ながら飲んでみたいですね。



【公式ホームページ】ヘリオス酒造株式会社


【この他の感想】関西いってきたったー〔その3:京都観光〜てぃんがーら〜BUNGALOW〜Wachi〜麦潤〕


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