Birra del bogo「HOPPY CAT」(ビッラデルボルゴ「ホッピーキャット」)

Birra del bogo「HOPPY CAT」(ビッラデルボルゴ「ホッピーキャット」)[2013.09.18]

【1st review in twitter】若草のようなホップの香り。口に含むと思いの外モルティで後味はホップの影響かスッキリ。こってりと重厚な味わい。


 【追記】ホッピーキャットというネーミングから「おおぅ…このホップの気高き香りがry」とかかと思ったら香りはともかく味わいはモルティーでしたw
このネーミングは…。

しかしながらモルトの利いたびーるにしては、かなりキレのある印象で飲みやすかったですね。

さて、公式ホームページでは、
Con malti tostati ed un particolare luppolo nordamericano, la HoppyCat è una Dark Ipa dal color caffè, con tonalità marroni. Al naso è un intrigante fusioni di note tostate ed agrumate dal luppolo utilizzato fin dall’ammostamento. L'assaggio lascia sbigottiti! Le intense note resinose e luppolate, tipiche del luppolo americano che si utilizza, vanno a fondersi con le fragranti nuances di torrefatto. Sorprende la facilità di beva, con un corpo morbido e snello ed una gradazione alcoolica di 5,8 % e un’unità d’amaro di 55 IBU.」(「公式>HOPPY CAT」より。)

ローストモルトと、特に北米をホップ、HoppyCatは茶色を基調とし、ダークコーヒー色からIPAです。鼻はdall'ammostamento以来使用ホップから柑橘類やトーストのノートの魅力的な融合です。味は仰天葉!あなたが使用しているアメリカのホップの代表的な強烈なホッピーと樹脂製ノートは、ローストの香りのニュアンスと合併することである。ソフトボディとスレンダーと5.8%のアルコール含有量と55 IBUの苦味の単位で、飲みやすさに驚き。」[Google翻訳]


翻訳をどこまで日本語として信じていいか微妙ですが、スタイルはIPAで、やはりタイトルの通りホッピーなびーるのようですね。
飲みやすさに押されて、ホップを感じる間もなく飲んでしまった、ということでしょうか?
それとも普段飲み慣れたIPAとは違いイタリアンIPAとはこーゆーものなのか…ローストの分だけ印象が違ったのかな?

事前の思い込みがあったのは否定できなさそう…また次回の検証が必要ですね!(←どこか嬉しそう。




【公式ホームページ】Birra del bogo

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