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2013年6月13日木曜日

KAPUZINER「Weissbier」(クルンバッハ「ヴァイスビア/ヴァイツェン)」〔缶〕[2013.06.04]

【1st review in twitter】
5.4%。ヴァイツェンには違いないがフローラルなフレーバーが印象的。香りもだが舌触りも花粉の様。缶だからか柔らかさ・滑らかさより炭酸な後味。花の蜜を思い出させる味わい。


【追記】日本語表記では「ヴァイツェン」とありますが、正面にはどう見ても「ヴァイスビア」と書いてあるので…。
日本での商標はキャッチーさを狙ったのでしょうかね。一応併記します。

輸入びーるにしては珍しいかもしれない500ml缶ですがヴァイツェンの飲みやすさも手伝って量は気になりません。
とゆーか5Lパッケージもあるんですね…。
あなたの知らないビールの世界(参考リンク)


例によって公式ホームページに行ってみましたが、あまり製法などの特筆はみられませんでした。
ドイツ語だったのでGoogle先生にお願いしたところ訳は怪しいですが、この辺かな?

カプチンホワイトビール醸造プロセスは本質的に異なっている ビールのことから。後者のみ大麦麦芽しばらく カプチンのために使用され、70%最高級麦芽小麦の周りに来る 醸造釜にと30%の大麦麦芽。 小麦と大麦麦芽に浸していると、後に 慎重に発芽に窯乾燥する。約の光のためにグレード 80度摂氏。 細かい酵母と濃い小麦ビールカプチン黒の場合 、モルトが暗くなければなりません。この目的のために、窯乾燥温度がされ 摂氏約105度まで増加した。 もう一つの決定的な違いはでビールです 酵母。オマキザルは、醸造所の独自の酵母で発酵させ た発酵純粋繁殖。発酵温度は摂氏15〜20度です。 発酵工程の後、酵母が表面に上昇 の命名と厚い、白い泡フォーム、 beigetragenhat小麦ビール。発酵中に酵母が変換され 、アルコールと炭酸に麦芽糖を、カプチン小麦ビールがとても 非常にさわやかになります。」(「公式>Braukunst」より。)


家庭で手軽に味わえるヴァイツェンとしてまた飲みたいですね。



【公式ホームページ】KAPUZINER

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