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2013年6月30日日曜日

Budweiser(バドワイザー)〔缶〕[2013.06.15]


【1st review in twitter】
香りはあまりなく微炭酸で口当たりも軽い。クセも少なくするっと喉を通るので喉を鳴らして飲める。後味は軽く甘い。


【追記】「クラフトビールの感想を書きはじめた今、昔馴染んだ定番びーるを飲んだらどう感じるんだろう?」とスーパーで缶びーる買い込み大作戦の第一弾。

恐れ多くもKing of BeerことBudweiser(バドワイザー)さんです。

1876年米国ミズーリ州セントルイスでバドワイザーは誕生しました。現在世界80カ国以上で販売され、多くの方々に愛されているビールです。“洗練された心地よいのどごし”は厳選された素材と伝統のピーチウッド(ぶなの木)製法から生まれます。
(「ホーム > Budのおいしさ > Budのおいしさとは)より。」


ぶなの木製法?

※ビーチウッド熟成法とは・・・発酵したばかりのバドワイザーを 北米産のビーチウッド(ブナ)の木片と共に熟成タンクに入れ、約3週間熟成させることで飲みやすい味わいを生み出す、バドワイザー独自の製法。」(「FUN FOOD CAFE>DRINK MENU>アルコール」より。)


はー…備長炭で米を炊く…みたいな?(←なんか違う

バドワイザークラスになると生産量的にシェリー樽とかだと手が回らないんでしょうかね?
ある種、短期のバーレイワイン(「ヤッホーブルーイング ハレの日仙人2011」参照)みたいなもんでしょうか?


パッケージを見るて、「日本語が並んでるなー」と思ってよく見ると、キリンさんで製造してるんですね。
味は感想の通りなんですが、今思うとあまり米の味を感じなかったんでしょうかね?>ボク(冷やし過ぎ?


次回はこの辺を気にしながら飲んでみようかと思います。
いやー、夏の太陽感じながら飲みたいですよね。



【公式ホームページ】
Budweiser(英語)

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