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To Øl「Hop Love Pils」(トゥ・オール「ホップ・ラブ・ピルス」)[2015.05.17]

【1st review in twitter】食欲をそそる浅い麦の焦げた香り。舌先では軽快だが舌中盤からしっかりとしたローストの苦い深みがジワリと広がる。焦げ感と麦を噛んだような苦味がしばらく後味として残り麦の深みを楽しめるびーる。

【追記】ちょっとじめっと暑い日で、軽く汗をかいた時にいただいた一杯です。

「やっぱ軽く汗かいた時にはピルスナーだよね!」みたいなノリで頼んだら、結構濃厚な一杯で軽くやっちまった感があったのは秘密ですw
でも、パイントで頼んだのも功を奏し、中盤以降はとてもいい感じになっていました。

ライトラガー的に、ノドを鳴らしてゴクゴクとは飲みませんでしたが、程よいロースト感を味わいつつじっくり飲むには丁度いいですね。
今思うと、商品名のホップを積極的に感じようとしなかったなー、と少し反省しております。

さて、公式ホームページでは、

The new To Øl session series is finally released.
The goal of the series is to present some proper session beers to world. Beers you will drink over and over again. Beers that you will return to when you have been drinking black impy stouts or old rusty gueuzes. Basically beers we could drink at the office without getting hammered. 
Hop Love Pils: 4,5% Hoppy Pilsner. Passionfruit & Peach (Mosaic, Simcoe)
A Crisp and refreshing Pilsner to be drinken all day long.(「公式>SESSION SERIES」より。)

新しいOLへのセッションシリーズがついにリリースされています。
シリーズの目標は世界にいくつかの適切なセッションビールを提示することです。ビールあなたは何度も何度も飲みます。あなたが持っているときに戻りますビールは黒IMPYのスタウトまたは古いさびたgueuzesを飲んでい。基本的にビールは我々が打たれることなくオフィスで飲むことができます。 
ホップラブピルス:4.5%ホッピーピルスナー。パッションフルーツ&ピーチ(モザイク、シムコー)
クリスプとさわやかなピルスナーは一日中drinkenします。[Google翻訳]


「基本的にビールは我々が打たれることなくオフィスで飲むことができます。」は、デンマークジョークなのか、社会道徳的にオッケーなのかは判断に苦しみますが、セッション(アルコール度数の低いびーる)の解説としては面白いですね。

びーるとしての味の紹介はあまりありませんね。

機会があれば、みなさまご自身の舌で味わってみてください。



【公式ホームページ】To Øl

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