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Westmalle「Tripel」(ウェストゥマル「トゥリプゥ/トリプル」)〔瓶〕[2014.02.02]

【1st review in twitter】酸味のある香り。ボディは軽く酸っぱさが際立つ。口の中で華やぐ酸味が印象的。

【追記】名前にもあるようにトリペルという重めのびーるです。
感想には書いていませんが、高アルコールを感じさせないバランスの良さもあり、そこそこいいペースで飲めてしまった印象があります。


さて、公式ホームページでは、
「estmalle Tripel is a clear, golden yellow Trappist beer that undergoes a secondary fermentation in the bottle (9,5% alcohol). It is a complex beer with a fruity aroma and a nice nuanced hop scent. It is soft and creamy in the mouth, with a bitter touch carried by the fruity aroma. An exceptional beer, with a great deal of finesse and elegance. And with a splendid long aftertaste.
The Westmalle Tripel is indeed called the “mother of all tripels”. This type of beer was first brewed in Westmalle abbey in 1934 when the new brewing hall came into use. The current formula has stayed practically unchanged since 1956, thus more than 50 years.
This beer is generally served in 33 cl bottles, precisely the volume of the accompanying glass goblet. The bottles are sold individually, in handy packs of six or in crates of 24 bottles. And of course this beer is served in the better horeca outlets.
Tripel is also available in 75 cl bottles. It is remarkable that the beer matures differently in these larger bottles. The fruity aroma is somewhat softer and riper, and the beer gets a light touch of vanilla.」(「公式>TRIPEL」より。)

「estmalle Tripelは、ボトル( 9,5 %アルコール)で二次発酵を経て明らかに、黄金色のトラピストビールです。それは、フルーティーな香りと素敵なニュアンスのホップの香りと複雑なビールです。それは、フルーティーな香りで運ば苦いタッチで、柔らかく、口の中でクリーミーです。フィネスとエレガンスを大量に例外的なビール。 、素晴らしい長い後味を持つ。
Westmalle Tripelは確かに「すべてのtripelsの母」と呼ばれています。新しい醸造場が使われるようになったとき、ビールのこのタイプは、最初1934年にWestmalle修道院で醸造した。現在の公式は、 50年以上このように、 1956年以来、実質的に変わらない推移している。
このビールは一般的に33 CLボトル、添付ガラスゴブレットの正確容量で提供しています。ボトルは6の便利パックまたは24本の木箱に、個別に販売されています。そしてもちろん、このビールは、より良いHORECA店で提供しています。
Tripelは75 CLボトルでもご覧になれます。これは、ビールがこれらのより大きなボトルでは異なる成熟ことは注目に値する。フルーティーな香りがやや柔らかく、熟すあり、ビールはバニラの軽いタッチを取得します。」[Google翻訳]

味の感想が多い紹介文ですね。
酔っぱらっていたとはいえ、自分の感想が恥ずかしくなりますが、まあそれもまたびーるってことで載せちゃいますけどね!(投げやり)

ちなみにトラピストビールとは、簡単に言って門外不出のレシピにより修道院で作っているびーるのこと。

現在ではトラピスト会製品のロゴとトラピストビールの名称を使用できるのは8つの修道院(醸造所)のみとなっている。
オルヴァル - (オルヴァル修道院)
シメイ - (スクールモン修道院)
ロシュフォール - (サン・レミ修道院)
ウェストマール - (ウェストマール修道院)
ウェストフレテレン - (シント・シクスタス修道院)
アヘル - (ベネジクトゥス修道院)
ラ・トラッペ - (コニングスホーヴェン修道院)
グレゴリウス - (シュティフト・ エンゲルスツェル修道院)
6箇所はベルギーにあり、ラ・トラッペのコニングスホーヴェンはオランダ、グレゴリウスのシュティフト・ エンゲルスツェルはオーストリアにある。(「wikipedia>トラピストビール」より。)

一度まとめて飲み比べてみたいですね!


【公式ホームページ】ABDIJ VAN DE TRAPPISTEN VAN WESTMALLE


【この他の感想】
宙(無国籍酒場)×大月酒店(ベルギービール)=大人のベルギービール会

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