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2014年6月10日火曜日

志賀高原ビール「スノーモンキーIPA」(ShigakougenBeer「SNOW MONKEY IPA」)[2014.03.13 / 2014.04.09]

【1st review in twitter】爽やかなホップの香りが満ち溢れるIPA。全体的にホッピーながら苦味も少なく飲みやすい。

【2nd review in twitter】マスカットのような爽やかなホップの香り。青臭くしっかりとしたホップの苦味が特徴的だがフルーティさすら思わせる軽い味わい。後味はじんわりと苦味が残り濃厚な満足感がある。


【追記】スノーモンキーとは志賀高原で行われる「SNOW MONKEY BEER LIVE」のことでしょうかね?
「"SNOW MONKEY BEER LIVE(スノーモンキー・ビアライブ)" は、国内トップレベルのブルワリーと、豪華なアーティスト多数が参加して開催される、ビールと音楽のイベントです。
“冬のスキー場でビールと音楽” という無謀な試みにも関わらず、全国の大勢の“物好き”なみなさんに支えられ、今年で三回目となるこのイベントを一層パワーアップして開催できることになりました。
今回も北海道から中国地方まで、まさに日本のクラフトビール・シーンをリードする16社(=昨年+1社)が勢揃いします。当日は、各社のブルワー(醸造家)たち自身が会場に!つくり手たちと直接ふれあいながら、多様なスタイルのビールを樽生で50種類以上、お楽しみいただけます!!」(「SNOW MONKEY BEER LIVE 2014」より。)


さらにこんな情報も、
「新味の志賀高原ビールは、ビアライブで提供するために醸造した。「華やかな香りと爽快な苦味が特徴」という。価格はビール(330ミリリットル)3本とCDのセットが4千円、6本とCDは5千円(ともに送料込み)。それぞれ100セット限定の予定。」(「信越観光ナビ>CD付き地ビールいかが? 志賀高原のビアライブPRで販売へ」より。)

あー、瓶のものはそんなに希少だったんですね。知らなかったwww

ボクはこのイベントには参加したことがありませんが、2014年は3月21、22日の開催で、関東関西のビアパブさんはこぞってバスツアーなどを組まれていたようです。

3回目にして一定の支持を集めているイベントなんでしょうね。
知り合いのびーるマニアさん達はこぞって参加していましたがw

来年はボクも参加しよーかなー。



【公式ホームページ】志賀高原ビール

【蛇足】ふと、スノーモンキーについて調べると、(長野の地獄谷温泉に浸かる)ニホンザルのことなんですねー。
「Snow Monkey=ニホンザル」は、俗称ではあるようですが、英語として通じるみたいです。



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