そんな一報を受け、8月の照りつける太陽の元、横浜ビール・驛の食卓で行われた生産量限定「瀬谷の小麦ビール」の発表プレスイベントにお邪魔してきました。
そもそも「瀬谷」とは、横浜市瀬谷区のこと。
神奈川への土地勘の疎い東北田畑に囲まれて育ったボクとしては、「横浜に畑があるんだ?」という感覚だったりしますが、プレス発表で拝見した写真を拝見すると、見渡す限りの立派な畑が広がっていました。
【続きはこちら】
「最近ビールがつまらない」 これは国産地ビールのお話ですが、意外と多くの同士がいるようで。 なんとなくモヤモヤとそう思い始めたのは去年の今頃からでしょうか。 いろいろな人たちに話を聞いて...Read more
JB Pressさんに『日本のノンアルコールビールが不味すぎる理由 -ドイツとの決定的な差は財務省の規制にあった-』(http://jbpress.ismedia.jp/artic...Read more
2017年7月21日。 日本大手のビール会社、アサヒビールさんがクラフトビール参加を表明した、というニュースが流れていました。 多分に漏れず、ビール好きとしては気になるニュースではありましたが...Read more
びーるマニア寄りのスプリングバレーのみならず、コンビニ・スーパーなど一般層向けにもグランドキリンなどの商品展開も行っているキリンビールさん。 今回は関東を中心としているスーパーマーケット「オリンピッ...Read more
2016年11月19日(土)。14時から始まる夜宴に参加するため、小雨に濡れる東京・秋葉原に足を伸ばした。そこにあったのは、ビールを楽しみながら音楽に浸れる空間だった。 公式ブログには...Read more
横浜ビール「稲妻ラガー」(Yokohama Beer「Inazuma Lager」)[2016.08.26] 【1st review in twitter】やや麦の香り。最初こそ麦の苦みだが急激...Read more
0 コメント:
コメントを投稿
comment here
Click to see the code!
To insert emoticon you must added at least one space before the code.