2016年7月8日金曜日

Firestone Walker Brewing Company「Easy Jack Session IPA」(ファイアーストーンウォーカー醸造所「イージージャックIPA」)[2016.05.26]

【1st review in twitter】スッと鼻を抜ける青い香り。ホップの薄く青さがホロ苦く舌の上でとろける。セッションらしく軽快でゴクゴク飲めるが味わいも深い。クドさも少ないのでホップの爽やかな苦みを楽しむ一杯。

【追記】ホップの青い香りと味わいを楽しめるびーるですね。

セッションということもあり、IPA……特にアメリカンとしてはパンチが弱いかもしれません。

ですが、ホップの存在感が強烈で、ホップ溶液というか、ゴールデンエールのホップ強化版みたいな楽しさがありました。

ホップの印象もハッカっぽく、セッションIPAという皮を被ったセゾンみたいな印象もあったり。
いずれ、ゴクゴクとノドを鳴らして鼻から戻るホップを楽しみたい気分になりました。

さて、公式ホームページでは、

Easy Jack came about when Brewmaster Matt Brynildson went to the mountain top and returned with a vision for a different kind of Session IPA, one that would be brewed and dry hopped with a globetrotting selection of newer hop varieties from Germany, New Zealand and North America. He foresaw a beer that would deliver massive hop aromas, surprising dimension, a signature malt balance and an empty glass before you knew what hit you. And so the newest member of our Jack IPA family was born.
(「公式>Easy Jack Session IPA」より。)

簡単なジャックは醸造所の監督マット・Brynildsonは山の頂上に行った時について来て、セッションIPAのディFFのerentの種類のためのビジョン、ドイツ、ニュージーランド、北米からの新しいホップの品種のglobetrotting選択とホッピング醸造されることになる1とドライで返さ。彼はあなたを打つ知っていた前に、大規模なホップの香り、驚くべき次元、署名モルトバランスと空のグラスをお届けになるビールを予見しました。そして、そのように私たちのジャックIPAファミリーの最新メンバーが誕生しました。
[Google翻訳]

なるほど。こーゆー味わいは「ドライ」と言われて納得な部分ですね。
ああ、某アサヒさんのドライとはまた少しニュアンスが違うかもですが、最近味の表現でドライと聞くことも多いのですが、このびーるで少しわかった気がします。




【公式ホームページ】Firestone Walker Brewing Company

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