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2016年6月13日月曜日

Tiger Beer「Lager Beer」(タイガービール「ラガー」)〔瓶〕[2016.06.13]

【1st review in twitter】どことなく甘くスッキリした香り。ピリッとした炭酸の刺激と捻った麦の殻のような苦みが舌を刺激。舌を中心にモルトな苦みが口全体にじわじわ残る。しっかりした苦みと軽快な飲み口が楽しめるびーる。

【追記】シンガポールのびーるということで、いわゆる「水のようなライトラガー」を想像して飲み始めたのですが、想像以上に麦の苦みが太く、飲み応えを楽しんで飲んでいました。

東南アジアなどの「水のようなライトラガー」ってのは、クラフトビールブーム以前のボクの中の幻想なのかもしれませんすみません。

さて、公式ホームページでは、

Launched in 1932, Tiger Beer is a pale lager beer internationally renowned for taste and quality. Every Tiger goes through a strict brewing process which takes over 500 hours and uses only the finest quality ingredients from Australia and Europe. The result is the intensely refreshing, full-bodied taste of one the world’s leading contemporary beer brands. 
Over 40 international accolades and awards speak to our attention to detail and passion for beer. Tiger Beer is currently brewed in 11 countries and enjoyed in more than 75 countries across Europe, US, Latin America, Australia and the Middle East.
(「公式>Tiger Beer」より。)

1932年に発売し、タイガービールは味と品質のための国際的に有名な淡いラガービールです。すべてのタイガーは、500時間以上かかり、オーストラリアやヨーロッパからの唯一の最高品質の食材を使用し、厳格な醸造プロセスを通過します。結果は、1世界有数の現代的なビールブランドの強烈さわやかな、コク味です。 
40以上の国際的な称賛と賞がビールのための細部と情熱に私達の注意に話します。タイガービールは現在、11カ国で醸造し、ヨーロッパ、アメリカ、ラテンアメリカ、オーストラリア、中東全体で75カ国以上で親しまれています。
[Google翻訳]

「淡いラガービール」ではあるんですが、改めてじっくり飲むとしっかりした苦みがあるんですよねー。
この感覚はとても表現しづらい難しいバランスだと思うんですが。
これは実際に「じっくり」と飲んで味わっていただきたいと思います。

ボクもそうでしたし、今もそうですが、こーゆー「淡いラガービール」をじっくり味わう機会って少なくないですか?ボクだけですかそーですか(´・ω・`)








【公式ホームページ】Tiger Beer


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