Suntory「Tokyo Craft IPA Winter Edition 2020」(サントリー「東京クラフト I.P.A. ウインターエディション2020」)〔缶〕

Suntory「Tokyo Craft IPA Winter Edition 2020」(サントリー「東京クラフト I.P.A. ウインターエディション2020」)〔缶〕[2020/11/12]

1st review in Instagram】#Suntory #TokyoCraft #IPA2020 マスカットと梅干しを合わせたような果実の香り。青草のようなホップな味わいで飲み口はスッキリ。#サントリー さん特有の軽快さがあり7%は感じさせない。 #WinterEdition #酒畜 #beer2life #びーるのみたい

【追記】香りが非常にホッピーで飲欲をそそりますね。
IPAというと「如何にも苦そう」みたいな香りのものもありますが、このビールはすっきりした印象でした。
味わいも苦くて飲みづらいということもなく、ゴクゴクいけちゃうすっきりさ。
ただウインターエディションを謳っているだけあって7%のアルコール度数がありますので気を付けたいところです。
ビールの世界では「ウインター」がつくと度数が高い場合が多いですね。手軽に酔っ払って体を温める、みたいなニュアンスだと思います。

さて、公式ホームページでは、
 今回は、「TOKYO CRAFT」シリーズのなかで最も人気の高い「I.P.A.(インディアペールエール)」の冬季エディションとして、「同〈I.P.A. ウインターエディション〉」を数量限定新発売します。こころ華やぐ季節を演出する、今しか飲めない冬季限定の「I.P.A.」をぜひお楽しみください。

●中味・パッケージについて
「I.P.A.」の特長である力強い苦みに加え、シトラホップなど5種類のホップを使用することで、“新鮮な果実”のような鮮やかな香りを実現しました。
パッケージは、深緑をベースにイルミネーションで金色に輝く東京の空をデザインし、こころ華やぐ季節を演出しました。(「公式>「TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈I.P.A. ウインターエディション〉」数量限定新発売」より。)
「“新鮮な果実”のような鮮やかな香りを実現」とは、まんまと策略にハマっちゃいましたね。
また、開発担当者の声として、
2020年の東京クラフトI.P.A. ウィンターエディションは、冬の華やかなシーンをひきたてるため、新鮮な果実のような鮮やかな香りとI.P.A.らしい強烈な苦味にこだわりました。もぎたての果実のような新鮮な香りが感じられ、後半は甘酸っぱく熟したアプリコットのような香りがふくらむ数量限定のI.P.A.を是非お愉しみください。(「TOKYO CRAFT 〈東京クラフト〉」より。)
「後半は甘酸っぱく熟したアプリコットのような香り」なるほど。最後の方にあったスッキリな印象がその辺なのかもですね。







【公式ホームページ】サントリー

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